勝手ながら応援させてもらっている、
大好きなバンドの境遇が変わったこと
これは私の中で
自分自身が思っていたよりも大きくて
最近の私はあらゆることがはかどってなくて
ホント情けないです
現実逃避のはずが、
逆に振り回されちゃってもうコリゴリ
やーめた!
って言ってやめられたらいいのに
やめられないんですよね
彼らがQuestion?という形で方向性は違えど活動している限りは、
よりくんがメンバーである限りは、
応援したい
私はB=PASSの取材で発していた彼らの言葉を信じようと思います
喝を、気合いを、
入れ直さねばならないなーというわけで
友達と携帯ブログやろーぜ!って流れになったことも手伝って
このブログを卒業することに決めました
今後は拠点をクルーズさんに移し、
内密にやっていきます
Q担の身内さんには連絡済みです
その他G担の身内さんには順次お伝えしています
遊んだり、遠方で逢えなくてメールのやりとりをしている身内さんには教えます
勝手ですみません
今までありがとうございました
※当分はこの場所を残しておきますが、これを持って最後の挨拶に変えさせていただきます
身内の前では
大丈夫 ★ …なんて強がっちゃって
少なからず私の担当は今も居るのだから平静を装うべきなのかもしれないけど
自分で思っていた以上にだいじろうの存在が大きかったみたい
最近は特に彼が作った音楽にすがりついていた部分が強かったんだよな
だいじろうが作ったQの曲をもう聴けないかもしれないと思うとセンチメンタルに陥っちゃってね
だいじろうが柱となって築いてきたQの音楽性が私は大好きだった
よりきゅん、アクン、よしくん、ガッキー、そしてだいじろうがが好きだから
これからも各々のフィールドで頑張る彼らを応援していきたいって思っている
けど
あまりにもQの音楽性が変わってしまうとしたら
正直 … 気持ちが伴わなくなってしまうかもしれません
現実問題
私も4月から社会人になるわけで
私が就く仕事は
土日が掻き入れ時な平日休み
おそらく有給もないでしょう
ヲタク的には最悪なコンディション(爆)
でも仕事に誇りを持って取り組みたいからさ
綺麗事かもしれないけども
ライブとか全然行けなくなると思う
おそらくコンサートは全滅な勢いなんじゃない?
それでいいんだ
必然的に気持ちは落ち着くと思われます
ただ私は「バンド」が大好きなわけで
プロアマ問わず
メジャーインディーズ問わず
楽しみながら
真剣に音楽活動している人たちのことを
心から応援したいって思っています
なんだろ
私的バンドの応援スタンス
休みが重なったら全国どこへでも飛んで行くぜ!みたいな!爆
ぬるーく
冷え切らない程度に
見守っていけたらいいな、
っていうのが
今の私のきもち。
3月を持って「ジャニヲタ」は卒業します。
Question?とFiVeのことは
影ながら見守っていきたいと思っています。
スッキリ★ ←
HAPPY BIRTHDAY dear Daisuke Ishigaki.
LIVEなど沢山の仕事に恵まれた反面、 受け入れがたい現実にも直面しましたよね。
でも決して辛い気持ちを晒すことなく、 気丈に演奏していた姿には頭が上がりません。
そして、Q5Fの3バンドで絶えずキーボードを演奏するタフさには脱帽です。
ガッキーが奏でるキーボード、
そして笑顔や涙を素直に曝け出す人間味、
そんなところが特に魅力的に感じられます。
そして尊敬しています。
これからも、くれぐれも身体を大切に活躍していただきたいと思います。
私には応援することしかできないけど、応援しています。
ガッキーにとって幸多き充実した1年になりますように…*
書きたいこといっぱいあるんだけどね。
明日は説明会2社。
週明けは今月2回目の大阪*
正直いっぱいいっぱいです。
今は、ほら、現実逃避ってやつ。
ES完成させなきゃ!
周りが続々内定貰い始めて焦る。
でも私は私。
描いてる目標を達成するためにも、妥協は出来ない。
こんなご時世に敢えて業種絞ってガチで闘っているのは、転職するにしても、業種を誤ると私の目標は途絶えるも同然だからだよ。
そんな狭き門目指してるなんてバカみたいかもしれないけど、可能性が0じゃない限り、進むしかない。
自分の未来がかかってる、正念場。
「七回転んだら 八回起きて そしていつの日にか 夢の花を咲かせよう」
ROOKIES*
山本裕典握手会*
KAT-TUNのコンサート*
南明奈のスーパーマイルドセブンのイベント*
などなど、書きたいことはてんこ盛り★
落ち着いたら、ひっそり語ります(笑)
崎本大海くんにメロメロな今日この頃*
ヘキサゴンotakuまっしぐらなYUCAでした★
おやすみます★
今日はSP更新☆
J-Rockの初の全国ツアー。
私は結局5公演参加させていただきました。
当初はチケットが全然取れなくて名古屋だけのはずだったのに、
チケットを譲ってもらって行くことが出来た私は幸せ者。
心から感謝します。
J-Rockのライブには、今まで行ったジャニーズのコンサートとは違う「愉しさ」があった。
Question?の単独ライブに1度でも行けていたならば、話は変わるのだが。
何で唯一のEggManに行けるチャンスを捻挫で逃したかな。人生最大の悔い。
拳を掲げて、飛んで、コール&レスポンスして …
思いっきり音に乗っかれるあの空間が私の居場所な気がしたよ。
J-Rockという枠組に対しては、正直何とも言えない。
ただ、彼らが納得して、楽しんでいるのであれば、私は大いに応援したい。
対バン形式によって他のバンドから学ぶところも多いはず。
刺激し合って、相互に上を目指していくって、かっこいい。
Question?は可能性に満ちているバンドだと思う。
今年に入って久しぶりに彼らの音楽に直に触れて、大滋郎が中心になって作った曲と5人が奏でる音から、なんか上手く言葉で表せないけど「成長」を実感したんだ。
何より、堂々と楽しそうに演奏している姿は輝いて見えたよ。
時には不甲斐ないこともあるかもしれない。
でも、自信持って真っ直ぐ進んでいってほしい。
ツアーの経験を生かして、Question?が近い将来ワンマンツアーを開催してくれることを楽しみに待ちたいな。
とにもかくにも、ツアーお疲れ様でした☆
I love Question? forever.